回復

回復

強迫症(強迫性障害)の克服を目指して

3か月の入院生活を終えて、少しずつ、克服してきていること。 ・家のドアノブが触れるようになった。 ・洗濯機に洗濯物をいれられるようになった。 ・食器が洗えるようになった。
元夫

向き合うということ

すごく悲しくなった。 涙が押し寄せてきた。 わたしは声を出して泣いた。 看護師さんが話を聞いてくれた。 家を出た日に最後に見た夫の背中を 思い出し、また号泣した。
回復

入院してみて

入院したからといって、 強迫観念のしんどさはなくならない。 だけど、今日は、立ち直るのが いつもより早く感じた。 その理由は、ここでは、みんなが私を 病人として扱ってくれるから。 私がしんどいと伝えると、伝えてくれて ありがとうと言われて嬉しかった。